さて。やっとrendez-vousの日がやってきました。
書類を提出しに、prefectureへ行き、待合室で待つこと5分。
書類出しにきたひとーって言われ、返事をし、係りの人に書類を提出。
一つだけ問題がありました。銀行の残高証明。
私は英訳、日本円の残高証明しかなかったので、ユーロでいくらか、かいてないとだめよとのこと。
あとで、銀行いって、いくらになるか、書いてもらってあとで届けにきてねと。
レセピセはそのまま発行され、とりあえず銀行にお願いしに行きました。
銀行の人にしてみれば、ちょっと変な話。。
客だけど、フランスの銀行口座の残高ではなく、日本の銀行の残高の円からユーロに書き換え。
ええ??ってはなしになりましたが、とりあえずおじさんに、ユーロでいくらか書いて、そのまま
サインしてくれればいいのですがと言っていた。。
ちょっと難しい顔したまま、何かパソコンで調べているご様子。。
まつこと5分これでいいか?と渡された紙に、166ユーロ。。。。?んん?
もっとあるはずなんですが・・・・確認!!
なんとおじさん。。132円132,00円の勘違い・・・
なぜなら、フランスは1ユーロとサンチーム。1,00ユーロ。
日本表記はたとえば、100,000円。コンマをそのままフランス感覚でみていたらしい。
つまり、100,000円を100円と考えていた様子。
いえいえ。違ってますともう一度お願いしました。。
とりあえず特に証明書発行などにお金もかからず、すぐにすみました。
次の日に早速提出。運良く待ってる人も対しておらず、すぐに終わりました。
あとは、手紙が送られてくるのを待つのみ。。
まだまだカルトセジュールが手元に来る日は遠いですね。。
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